テレビには名物スタッフと呼ばれる

有名な裏方さんが結構居ます。

たまにナスDのように表にガッツリと

出てくる場合もありますね。

 

今回取り上げるのは今後そんな

有名テレビマンになりそうな男性です。

テレビ朝日の新入社員・立花龍介さん。

2019年に入社したばかりの局員です。

 

そんな立花さんですが、入社5ヶ月で

番組企画を通し、演出デビューをするとか。

そんなテレ朝の勢いを感じさてくれる

立花さんに注目して、どんな方なのか

掘り下げていきたいと思います。

立花龍介(たちばなりゅうすけ)のWiki経歴・プロフィール

  • 名前:立花龍介(たちばな りょうすけ)
  • 生年月日:1995年2月25日
  • 年齢:24歳
  • 出身地:大阪府寝屋川市
  • 高校:大阪桐蔭高校
  • 大学:京都大学医学部人間健康学科
  • 職業:テレビ朝日社員
  • 趣味:カメラ
  • 身長:168cm
  • 体重:73kg

 

テレビ朝日の新入社員の立花龍介さん。

出身は大阪府寝屋川市で現在24歳の

超絶若手のテレビ局員です。

 

通常バラエティー制作班配属の

新入社員は、ADとして経験を積み、

その後演出をやるようになるのですが

立花さんは一足飛びに企画を通し、

いきなり演出も行っています。

 

憧れている人物は番組でMCを務める

チュートリアルの徳井さんで、

進行の斎藤ちはるアナウンサーとは

同期で仲がいいんだとか。

番組では演出スタッフ兼出演者で

実際に出演し、憧れの徳井さんや

斎藤アナと番組を進めていきます。

立花龍介(テレビ朝日)の企画した「ポロリ記念館」の番組内容詳細

立花さん企画した「ポロリ記念館」。

こちらは社内で行われた番組企画募集で

自ら応募したもので、このコンペに通り

新人ながら演出も行っています。

 

番組のタイトル「ポロリ記念館」は、

立花さんが考えたタイトルで、

「ポロリ」の部分はいやらしい意味は無く、

涙がポロリの「ポロリ」です。

 

現代のストレス社会を生きる人たちの

心の底に触れるような感動話を届けて、

思わず「ポロリ」としてもらいたい

という内容になっています。

 

企業の創業者や有名な冒険家など、

かつて活躍した偉人の「記念館」へ

スタッフが足を運び、取材した内容を

番組で報告するものになっています。

 

出演者は

  • MC:徳井義実
  • 進行:斎藤ちはる
  • ナレーション:飯豊まりえ

となっており、初回のゲストには

「お母さんに似ている」という理由で

榊原郁恵さんが選ばれました。

立花龍介(テレビ朝日)の学歴(高校・大学)は?ラグビー経験者?

テレビ朝日局員の立花龍介さん。

キー局テレビ局員となるとやはり

高学歴な方が就職するところですね。

 

立花さんの出身高校は大阪桐蔭高校です。

野球の強豪校で有名ですね。立花さんは

野球部に入っていたようで他にも

サッカーやラグビーもやっていたようです。

 

その後、あの「京都大学」医学部の

人間健康科学科に進学しています。

お医者さんではなく、看護師、理学療法士、

作業療法士、先端医療研究者など、

高度医療専門職を育成する学科ですね。

なぜにテレビ局就職なのかも気になります。

 

大学ではアメリカンフットボール部に

所属しており、ディフェンスバックの

ポジションで背番号は5番でした。

 

168センチとスポーツ選手としては

小柄ですが、高い運動能力、走力、

機動性を駆使して活躍したのでしょう。

立花龍介(テレビ朝日)はイケメンだけど彼女はいるの?Instagram・Twitter・Facebook(SNS)は?

入社数ヶ月で番組企画を通した上に

演出もしつつ出演もする立花さん。

更に結構爽やかでイケメンさんですね。

テレ朝局員ですしモテそうですね。

 

彼女さんがいるのかな、と気になって

調べてみましたが分かりませんでした。

大学卒業時のインスタの投稿では

 

色鮮やかな大学生活は叶いませんでした

 

とあったので、リア充ではないのかも。

 

でも、同期の斎藤ちはるアナウンサー

仲もいいようですし、ワンチャンあるかも?

立花龍介(テレビ朝日)の収入・年収は?

立花さんが所属するテレビ朝日は

キー局のテレビ局で平均年収が

1300万円を超える高収入企業です。

 

立花さんはまだまだ新人さんですが、

25歳位の平均が600万円を超えても

おかしくない企業です。

番組企画を通しており、これが当たれば

特別ボーナスとかもある、のかな?

 

いずれにしても、超絶忙しいでしょうが

相当に高い給料になっていると思うので

羨ましい限りですね。

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