林修のニッポンドリル和菓子第3弾の通販や店名は?わらび餅・くずきり・あんず大福

こんにちは、ぽこぱぱです。

和菓子はお好きですか?緑茶を入れて

のんびり食べると最高ですよね。

11月14日の「林修のニッポンドリル」では

手土産に喜ばれる和菓子第3弾が行われ

林家・長嶋家の推薦和菓子が登場します。

今回はそんな手土産に喜ばれる和菓子を

纏めていきたいと思います。見ていると

食べたくなっちゃいますね。

林修のニッポンドリル 手土産に喜ばれる和菓子第3弾!林家・長嶋家から推薦

『林修のニッポンドリル』は、

MCの林修先生が「担任」を務め、

「副担任」を千鳥のノブさんが務める

教養バラエティー番組です。

今回のテーマは

「林修先生推薦!手土産として持っていけば絶対に喜ばれる「和菓子」」

甘いもの大好きな林先生。もう第3弾です。

番組内では名古屋出身の林先生が地元の

名古屋のわらび餅を紹介。多い時は、

1日に1000個以上売れるという究極の

ぷるぷる食感を実現した絶品わらび餅です。

これには長嶋一茂さん、風間俊介さん、

本仮屋ユイカさんも大絶賛。

更に続いては京都の究極くずきり。

店でしか食べられないと言われており

基本的に行列に並ばないと公言する

林先生が「日本で行列に並ぶ2つの店」

と言う中の1店がこちらになります。

その他、「唯一無二の新食感を味わえる

北陸の隠れた和菓子」や「一茂さん推薦の

長嶋家御用達の和菓子」など究極の逸品が

紹介されます。

林家が愛する名古屋「芳光」のぷるぷるわらび餅

究極のわらび餅の一角とも言える

名古屋の「芳光」のわらび餅!

ぷるっぷるの食感で上質な食感に

和菓子の概念が変わるほどです。

名古屋市東区の徳川園に近くにあり、

1964年の開店から半世紀以上に渡って

名古屋で和菓子界の代表格として

愛され続けています。

1日に1000個以上売れる日があるという

人気のわらび餅。著名人にもファンが多く

手土産としては最高に信用できますね。

ちなみに暑くなる7月から9月にかけては

販売しないんだとか。品質への思いを

感じますね。

本わらび粉を使って作られており、

中には北海道産小豆を使用したこし餡が

たっぷりと入っています。食感の妙が

口の中を幸せにしてくれますよ。

残念ながら通販お取り寄せについては

行っていませんが、JR高島屋では

月・木曜日に数量限定で販売しており、

名古屋を通る際に買うことも出来るかも。

京都の究極くずきり 鍵善良房のくずきり

長嶋さんに

「この和菓子がスタジオに来るのはありえない!店でしか食べられない!」

とまで言わしめる究極のくずきり。

それは「鍵善良房」のくずきりです。

八坂神社の門前にある「鍵善良房」

300年以上の歴史を持つ老舗です。

吉野の本葛を使ったくずきりは

初めてみた人は皆まずは大きさで驚き、

次に食べてその美味しさに驚きます。

1日600杯売れる絶品くずきりは

店内でしか食べることは出来ません。

全ては素材に拘り、昔ながらの作り方で

作ったくずきりを、できたてをお客さんに

食べてもらうためになります。

当然お取り寄せなどはありません。

なぜならその食感で楽しめるのは

お店で食べるからこそなんです。

長嶋家推薦 果匠正庵のあんず大福

和菓子といえば大福も外せません。

長嶋一茂さんがオススメするのは

「果匠正庵」のあんず大福です。

国産の小豆を使い3日かけて蜜漬けにした

干しあんずを餅皮で包んであり、

あんずとあんこが2層になっていて

断面が美しいんですよ。

「大福にあんず?」と思うかもですが

いちご大福も甘酸っぱいフルーツが

大福に入っていますよね。ならばあんずが

合わない理由はないでしょう。

唯一無二の新食感を味わえる北陸の隠れた和菓子

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