瀧見サキ(サキアス)の結婚(夫・子供)や経歴(Wiki・学歴)、画像や年収、SAKIAS販売店や購入方法は?【セブンルール】

こんにちは、ぽこぱぱです。

革靴が割りと好きです。普段の通勤時は

歩きやすいスニーカーを履いていますが

休みの日はオーロラシューズという

スリッポンの革靴を履いています。

靴には金をかけろ、と言われますが本当で、

第二の心臓と呼ばれる足を守る靴って

とっても大切なんですよね。履きやすく

疲れにくい靴に出会うのはなかなか大変です。

さて、今回取り上げるのは靴のデザイナーの

瀧見サキ(たきみさき)さんです。

デザイン性がよく、機能性・履き心地が高い

「痛くならない」ハイヒールを作るんだとか。

一体どんな方なのでしょうか。

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瀧見サキ(たきみさき)の経歴・プロフィール

  • 名前:瀧見サキ
  • 生年月日:1977年
  • 年齢:40歳
  • 出身:不明
  • 学歴:不明
  • 職業:シューズデザイナー

靴デザイナーの瀧見さん。今でこそ人気

シューズデザイナーさんですが、小さい頃から

ファッションデザイナーなどの華やかな世界を

目指していたわけではないそうです。

お母さんは敏感肌で金属や化繊の服を避ける

方だったようで、アクセサリーやハイヒールなど

身につけている姿は見たことがなかったとか。

女の子はお母さんの影響を強く受けますよね。

子供の頃は瀧見さんは革靴だったそうです。

服飾系専門の高校や専門学校に通っていたわけ

ではなく、普通に大学に進学したのですが、

大学でクラブデビューをした時にハイヒールの

カッコよさに惹かれたんだとか。

ただ、この時に「ハイヒールは痛い」という

問題に突き当たったようです。大学卒業後は

一般の企業に就職をしますがこの問題を

解決すべく退職し、靴の専門学校に通います。

独学で医学や解剖学も学び、足の形状だけでなく

筋肉や骨、腱の構造から履いていて痛くない

ハイヒールのシルエットを追求したといいます。

そうして出来たのが現在の瀧見さんのブランド

「SAKIAS」です。

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SAKIASが履いていても足が痛くならない理由は?

「可愛くておしゃれなヒールは痛い」

「オシャレは我慢」そんな常識を打ち破る

履き心地を持ったSAKIAS。デザイン性が高い

のに痛くならない理由は何なんでしょうか。

それは上でも書きましたが瀧見さんの靴作りへの

たゆまぬ研究のたまものです。痛くないヒールを

作るために海外へ留学もされたとか。海外の

靴に関する専門学校を卒業し、今なお研究を

続けています。

モットーは「芝生の上を歩くような心地よさ」

研究を繰り返し、「つま先にかかる重力を

土踏まずやかかとに分散すれば足の負担が減る」

という結論に達しました。計算と感覚を頼りに

つま先立ちの木型作りに明け暮れました。

また、コンフォートシューズというドイツの

病理学が元になった存在に気づけたのが瀧見さんの

ターニングポイントでした。限界まで計算し

つくされたその靴には、デザインとして穴を

あける隙すら存在していません。

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瀧見サキの旦那は瀧見憲司!子どもはいる?

そんな靴デザイナーにしてSAKIASの

代表の滝見さん、ご結婚はされています。

旦那様のお名前は瀧見憲司さんで、

音楽活動をしていてDJとして海外でも

知名度のある方なんだとか。

クルーエルと言う音楽レーベルのオーナー

でもあり、その業界では有名な方のようで、

夫婦ともにその道のカリスマなのですね。

年齢は現在51歳と、瀧見サキさんよりも

10歳ほど年上です。

お二人の間には男の子のお子様が

います。瀧見さんのInstagramにも

しばしばでてきますが、現在1歳くらい

かな?可愛い盛りですね。いや、親に

ずっととっては可愛いんですけども。

ご夫婦とも比較的年齢がいってからの

子どもさんなので、溺愛状態かも

しれませんが、お二人ともお仕事が

忙しそうなので大変ですね。オフには

公園に行ったりしているようです。

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瀧見サキの年収・年収は?

靴のデザイナーとして、また、SAKIASの

代表として活躍されている瀧見さんの

収入はどの程度なのでしょうか。

こだわりぬいたデザインのSAKIASの価格は

5万円以上が中心ですが、バリエーションが

めちゃくちゃ豊富なわけでも色々なところで

売っているわけでもありません。

瀧見さんの求めるクオリティーを維持する

生産数量の限界値もあるでしょう。

そう考えると華やかな世界ではありますが、

いわゆる大ブランドのデザイナーさんのような

収入があるとは思えませんね。

そう考えると4桁万円台に乗ったくらいでは

ないかな、というのが個人的な予想になります。

これからどんどん人気が出てくると思うので

収入も忙しさも伸びていきそうですね。

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SAKIASのハイヒールの販売店や購入方法は?

瀧見サキさんがデザインするブランドの

「サキアス」は新宿伊勢丹店の3階や

STUDIOUSというセレクトショップで

購入できます。

価格帯は一足5万円から6万円くらいです。

若干高めかもしれませんが、その履き心地と

デザイン性を考えればけして高くはないと

思います。この倍しても痛くなる靴も

世の中には沢山ありますね。

オンラインショップでの取扱もありますが

多少の時間とお金を使っても、少なくとも

1足目は店舗で試してから買った方がいいの

ではないかと思います。

ちなみに一時期靴は足がむくむときに試着して

買った方がいい、なんてことが言われたことも

ありましたが、普段スカスカになって逆に

疲れがたまるのでやめましょう。また、試着の

時には履くだけじゃなくて歩きましょうね。

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まとめ

「かわいいのに痛くならないハイヒール」を

作り出した靴のデザイナーの瀧見サキさんに

ついて色々とみてきましたがいかがでしたか?

瀧見サキの経歴・プロフィール

  • 名前:瀧見サキ
  • 生年月日:1977年
  • 年齢:40歳
  • 出身:不明
  • 学歴:不明
  • 職業:シューズデザイナー

瀧見さんは子供の頃はトラッドな格好が多く、

革靴を履くことが多かったそうです。

大学で初めてにハイヒールに惹かれ、

痛みが発生することに疑問を持ちました。

一般企業に就職するも、痛くならないヒールの

実現のために退職。靴の専門学校に通ったり

独学で解剖学を学んだりして、理想の

「痛くならないヒール」を目指しました。

SAKIASが履いていても足が痛くならない理由は?

可愛いのに抜群の履き心地を持ったSAKIAS。

その理由は瀧見さんのあくなき研究の賜物です。

「芝生の上を歩くような心地よさ」の実現のため

「つま先にかかる重力を土踏まずやかかとに

分散すれば足の負担が減る」という結論に。

コンフォートシューズなどのエッセンスを

取り入れた靴は自分で試着して数時間歩いても

問題なかったことで完成を確信しました。

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瀧見サキの旦那は瀧見憲司!子どもはいる?

結婚しており、ご主人はDJでクルーエルという

音楽レーベルのオーナーの瀧見憲司さんです。

10歳ほど年上の旦那様です。

1歳になる男の子のお子様がおり、オフには

公園に行ったりしているようです。

瀧見サキの年収・年収は?

5万円台を中心にしたサキアスのデザイナー

瀧見さんの収入は大ブランドのデザイナーの

ような収入ではないでしょうが、これから

人気と共に伸びていくことでしょう。

SAKIASのハイヒールの販売店や購入方法は?

「サキアス」は新宿伊勢丹店の3階や

STUDIOUSというセレクトショップで

購入できます。価格帯は一足5万円から6万円。

オンラインショップでの取扱もありますが

少なくとも1足目は店舗で試してから買った方が

いいのではないかと思います。

おおむねこんな内容でした。

私は男性なのでSAKIASの履き心地は

体験で出来ませんが、計算しつくされた

デザインの靴、というのはそれだけで

鑑賞の価値があるものです。

そのうち妻にプレゼントとして買ってあげたい

と思えるほど興味を持っています。

ちなみに、瀧見さんについては6月13日放送の

「セブンルール」で取り上げられそうです。

そのこだわりや子育ての姿勢など色々と

気になることが多いので楽しみです。

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