高橋素晴の今現在や経歴(ヨット・Wiki)、仕事や結婚(嫁・子供)、移住先が気になる!

こんにちは、ぽこぱぱです。

中学生の時に何をしていたのか。

考えてみると部活、遊び、勉強くらいですね。

勉強は、、、まあ、、、どうだったかな。

今回取り上げるのは14歳の時にヨットで

太平洋単独横断に挑戦し、見事成功した

高橋素晴(たかはしすばる)さんです。

成功後の生き様などについても調べてみると

なかなかに面白い感じになっているので

見ていきたいと思います。

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高橋素晴(たかはしすばる)の経歴・プロフィール

出典:https://twitter.com

  • 名前:高橋素晴(たかはしすばる)
  • 生年月日:1982年か83年?
  • 出身:新潟県白根市
  • 学歴:福岡工業大学短期大学部
  • 居住地:鹿児島県
  • 所属:NPO法人アースハーバー代表理事

写真からしてワイルド感が漂ってくる高橋さん。

14歳、中学生の時に太平洋をヨットで横断する

という挑戦を行い、成功させています。

ちなみにこの記録は最年少記録なんだとか。

小さな頃からそんな冒険心旺盛な子供だった

ようで、小学校6年生の時には地元の新潟を

自転車で1周したんだとか。高橋さん本人も

凄いけど、ご両親もなかなかの胆力ですね。

5歳でカヌーにハマって、9歳で佐渡海峡を

渡るという強者だったようで、ヨットへの

挑戦は10歳からだそうです。1995年に

行われた白石鉱次郎さん(ヨット単独無寄港

世界一周最年少記録保持者)の影響を受けて

太平洋横断に挑んだんだとか。

ヨットで太平洋を横断したあとも、

冒険心、挑戦心旺盛なようで、今現在も

色々と挑戦されているようです。

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高橋すばるの今現在は?

出典:https://twitter.com

そんな高橋さんですが、様々な肩書を

お持ちのようです。環境活動家、

社会運動家、天然塩・窯元「黒浜農場」当主、

NPO法人アースハーバー代表などなど。

20歳の頃から環境問題に取り組む活動を

始められ、26歳の時に天然塩を作る

「天然塩釜元・黒潮農場」を起業します。

より良い塩作りのため、綺麗な海水を求め、

鹿児島県の最南端の大隅半島へ移住しました。

今現在は枕崎市に住んでいるようで、塩作りや

大工をする傍ら、「自然と暮らしをつなぐ」

ワークショップを開催しています。

無人島合宿や魚や鶏を〆て捌く、DIY建築や

廃材建築など様々なことをやっているんだとか。

twitterなどのSNSを見ても、罠猟をして

捕まえた鹿などを食べたり、魚を獲って

捌いたりとなかなかに自然児な生活を

送られているようです。

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高橋素晴の結婚は?妻とは離婚?子供は?

そんな高橋さんですが、結婚をされた

ようで、2011年時点で小学校の男の子と

保育園に通う女の子がいたようで、

SNSにも写真が載ってたりしました。

ですが、Facebook上は婚姻に関する

ステータスは「離婚」となっています。

実際に離婚されているのかは不明ですが

高橋さんの自然生活と合わなくなって

しまったんでしょうかね?

実際に電気を引かない生活や、肉を

食べない生活など、いわゆる「環境家」な

生活をしている知人がいますが、

なかなかについてきてくれる相手は

難しいようです。

高橋さんが実際に離婚しているのか。

しているとして、原因が何だったかは

不明ですが、そんな知人たちのことを

思い出してしまいました。

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まとめ

14歳の時にヨットで太平洋の単独横断に

挑戦し、成功させた高橋素晴さんについて

その後を追いかけてみました。

20歳から環境活動に傾倒し、天然塩作りの

会社を興したり、鹿児島県に移住し、

自然をより密接に感じる生活を送っている

ようですね。

ちなみに高橋さんの今現在については

7月20日放送の「衝撃のアノ人に会ってみた」

という番組で、宮川大輔さんが取材に行って

いるようですので、こちらも楽しみですね。

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