菅原智美(エメラルドクラブ)の経歴や会社、結婚や年収、エメラルド倶楽部の入会方法は?【マツコ会議】

こんにちは、ぽこぱぱです。

世の中には色々なクローズドな倶楽部が

あるというのを聞いたことがあります。

一定上の収入・家柄の人しか入れないクラブや

ある学校の人しか入れないクラブ。

そんなクラブの中でも女性社長が集うクラブ

というものをご存知でしょうか。

「エメラルド倶楽部」というものだそうですが

イマイチどんなところか想像できませんよね。

私も出来ません。

そんなエメラルド倶楽部に6月3日放送の

マツコ会議が潜入するんだとか。

代表の菅原智美さんと併せて色々と

調べていきたいと思います。

スポンサードリンク

エメラルド倶楽部とは?年会費や入会費、入会方法は?

マツコ会議が潜入するエメラルド倶楽部。

女性社長限定のクラブとのことです。

目的としては、女性経営者が活躍する

社会を作りたい、と言うもののようです。

経営者が売上・業績を上げるのには

人との出会いと、それを通した学びが大切です。

エメラルド倶楽部ではそのような部分の

サポートがされるとのことです。

セミナーや食事会の開催などですかね。

会員には2種類あり、正会員とライト会員が

あるそうです。年会費もかかりますが、

正会員は32400円、ライト会員は無料と

なっており、入会費はありません。

無料会員として将来女性社長になりたい

という方を募集しているそうなので、

入会したい方はHPより入会してみては

いかがでしょうか。

スポンサードリンク

菅原智美(すがわらともみ)の経歴・プロフィール

  • 名前:菅原智美(すがはら ともみ)
  • 生年月日:1970年6月30日
  • 年齢:46歳
  • 出身地:新潟県新潟市
  • 趣味:ゴルフ、スキューバ、スカイダイビング、
  • マラソン、登山、仕事
  • 職業:株式会社NATULUCK代表取締役、般社団法人エメラルド倶楽部代表理事

エメラルド倶楽部の代表の菅原さん、眉の感じ

から芯の強さを感じます。バリキャリ感凄い!

1989年に全日空エンタープライズに入社、

18歳での就職なので高卒でしょうか。

出身は新潟ですが、高校は熊本だったようですが

学校名までは分かりませんでした。

その後、1993年にリクルート、1995年に

LiCROSSという会社に転職します。

当時5名だった会社を10年で年商40億円、

従業員数100名にまで一気に成長させ、

その功績から代表取締役社長になります。

2007年に株式会社NATULUCKを起業。

2009年には女性経営者のための社団法人

「エメラルド倶楽部」を立ち上げ、現在も

代表理事を勤めており、会社経営のみならず

女性の社会進出をバックアップしています。

スポンサードリンク

菅原智美の結婚は?

そんな女性経営者でありながら女性経営者を

増やしていこうとする菅原さんのプライベート、

気になってしまいますね。ご自身はご結婚は

されているのでしょうか。

調べてみましたがご結婚されているとの

情報はありませんでしたが、NATULUCKの

代表取締役の表記に「菅原智美(石川智美)」と

ありましたので、菅原か石川のどちらかが

旧姓なのかもしれませんね。

日本では結婚すると女性が姓を変えることが

圧倒的に多いのですが、ビジネス上は名前が

変わることは面倒も増えてしまいますね。

結婚しても会社では姓を変えない、という

人も多くいると思います。

バリバリ働いていると結婚ができない、

というイメージになるのもあまり良いこと

ではないので、こういう牽引役の方には

結婚をしていてほしいというのが本音です。

結婚が一番大事、とは言いませんけどね。

スポンサードリンク

菅原智美の年収は?

会社経営をされている菅原さん。

年収も気になっちゃいますね。

現在菅原さんはNATULUCKの社長、

会議室コンシェルジュという会社の

取締役をされています。

役員報酬に合わせて執筆活動の

印税や公演も行っているので、

数千万の年収はありそうですし、

それくらいあってくれると菅原さんを

目標とする後進が増えそうですね。

まとめ

6月3日放送のマツコ会議が潜入する

エメラルド倶楽部、とその代表の

菅原智美さんについて色々と見てきました。

実際、自分よりも先を行っている方の

話を聞くことや人脈が出来ることは

とてつもなくビジネスには有効ですよね。

そういう意味でもエメラルド倶楽部は

とても有用なものではないでしょうか。

増えてきたとはいえ、まだまだ経営者は

男性が多い男性社会です。男性・女性

というくくりではなく、有能な経営者が

増えてくれることで世の中が活発に

なっていけばいいなと思います。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする