斉藤和義の「ずっと好きだった」が「お~いお茶」の新CMソング!有村架純の透明感にクラクラ

こんにちは、ぽこぱぱです。

まだまだ寒くて仕方ありませんが暦の上では春ですね。

そんな春を思わせるCMから斎藤和義さんの曲が流れてきました。

有村架純さんが起用されている伊藤園「おーいお茶」の「春、まろやか 」編にて

斉藤和義さんのラブソング「ずっと好きだった」が使われています。

スポンサードリンク

まずはCMを御覧ください。

いかがですか。

満開の桜の中に有村架純さんが一人。

その透明感につい見とれてしまう我々の気持ちを代弁するかのように

斉藤和義さんの「ずっと好きだった」が流れていますね。

個人的には「ごはんの甘みを引きたてる」篇 よりも有村さんらしさも出ていると思います。

これもこれで新鮮で可愛らしいのですけどね。

そんな素敵なCMソングを歌う斉藤和義さんと「ずっと好きだった」について簡単にまとめました。

「ずっと好きだった」を歌う斉藤和義とは?

出生名 斉藤 和義
生誕 1966年6月22日
出身地  日本 栃木県下都賀郡壬生町
ジャンル ロック
ポップ・ロック
オルタナティヴ・ロック
職業 シンガーソングライター
活動期間 1993年 –

言わずと知れたシンガーソングライターですね。

ドラムなど様々な楽器を弾きこなすマルチプレイヤー。

代表曲は『歩いて帰ろう』、『歌うたいのバラッド』、『おつかれさまの国』など。

10年前くらいからCMソングが注目されて一気に知名度が上がりましたね。

ポップなロックンロールが多いと思います。

スポンサードリンク

「ずっと好きだった」は再会ラブソング

この曲は元々は資生堂「IN&ON」のテレビCMのために2010年に書き下ろされた曲です。

キャッチーなメロディーで、耳に入ってきて覚えやすいですよね。

「同窓会で好きな女性と再会してドキドキする」イメージで作った曲だそうで、

当時のCMがこちらになります。

大分印象は変わりますね。「同窓会で好きな女性と再会」というのも納得です。

こちらはそこそこの年齢になってから、「お~いお茶」のCMの方は、

若者が学生時代好きだった女の子と再会したような感じでしょうか。

年齢を問わず男性が当時恋をしていた人にまっすぐな気持ちを伝えているところがキュンときますね。

斉藤和義の今後のスケジュール

2月22日にニューシングル『遺伝』をリリース、

5月から7月にかけて弾き語りツアーを開催されます。

きっとツアーでもこの「ずっと好きだった」が歌われることでしょうね。

スポンサードリンク

まとめ

お~いお茶の「春、まろやか 」編について、CMソングを歌う斉藤和義さんや

「ずっと好きだった」について簡単にまとめましたがいかがでしょうか。

ところで、このCMの撮影場所はどこなんでしょうね。冬なのに満開です。

冬桜というやつでしょうか。気になります。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする